美容整形、美容外科、脂肪吸引、豊胸術、わきが多汗症治療の湘南美容外科クリニック
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アイバックリムーブ法
目の下の皮膚、筋肉、脂肪を取り除きさらに、自己の血液から採取した皮膚再生因子(AGF)を注入することでコラーゲンが増生され、ハリのある肌を取り戻す事が可能な
PRPコラーゲン増殖細胞注入
を行うことにより目の下のタルミや小じわを同時に解消します。
症例写真−アイバックリムーブ法(目の下)
目の下:
アイバックリムーブ法
この症例では、他にもこんな施術を受けています。
ほうれい線:
トランス法
目の上:
目の上のたるみ取り
アゴ〜口の下:
ハッピーリフト
寄せられた相談
ユーザーの相談
目の下のたるみ取りを考えています。
脂肪が多く膨らんでいます。
このアイバックを取り除きたいのですが、脂肪を取るだけでなく皮膚も縫い縮める施術の場合、筋肉も縫い縮め、よりすっきりとさせることは可能でしょうか。
将来的な弛みも予防したいので、より強く目の下を補強したいのですが。
ドクターの回答
目の下の皮膚を切除するとともに筋肉を縫い縮めて固定する手術は方法としてはあるのですが、20才代でされる方は非常に稀です。
お若いうちにそこまでするとひきつれてしまう可能性もあるので、まずは脂肪除去とたるみとりだけで十分なのではないでしょうか。
もし、予防にということであれば、筋肉を縮めるよりまた脂肪が出てこないように脂肪の膜を縫い付ける手術の方が自然で予防にもなってよいと思いますよ。
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